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プログラム紹介・募集要項
亀田総合病院    内科専攻医( 総合内科志望)研修プログラム

定員:若干名
状況:見学受付中
採用試験日:個別に日程調整します

実習する医学生の皆さんへ 総合内科プログラム 短期研修について 募集要項


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亀田総合病院 内科専攻医(総合内科志望)研修プログラム

病院名・診療科名・研修プログラム名

亀田総合病院 内科専攻医(総合内科志望)研修プログラム

住所・連絡先

〒296-8602 千葉県鴨川市東町929:亀田総合病院
〒296-0041 千葉県鴨川市東町1344:亀田クリニック
http://www.kameda.com/

指導医名・記載者名

部長:八重樫 牧人(やえがし まきと)
米国内科専門医
米国呼吸器内科専門医
米国集中治療専門医
米国内科学会上級会員
米国胸部医師学会上級会員
日本内科学会認定総合内科専門医
臨床教授:東京医科歯科大学

部長・クリニック副院長:佐藤 暁幸(さとう あきゆき)
日本内科学会認定総合内科専門医
日本プライマリ・ケア連合学会認定家庭医療専門医・指導医

部長代理:蛭子 洋介(えびす ようすけ)
日本内科学会認定内科医
米国内科学会専門医
米国感染症専門医

医長:樋口 直史(ひぐち なおふみ)
日本内科学会認定内科医
日本救急医学会ICLSコース修了
JATEC Provider
JMECC Provider

医長:吉田 明人 (よしだ あきひと)
日本内科学会認定内科医
米国公衆衛生学修士(MPH)
米国健康科学修士(MHS)
臨床研修指導医講習会修了
緩和ケア研修会終了

医長:伴 浩和(ばん ひろかず)
日本内科学会認定内科医
臨床研修指導医講習会終了
米国内科専門医
米国感染症専門医

研修プログラムの目標としている医師像

米国内科研修の優れた点を活かし、日本に適応させた研修
卒後医師研修で定評のある米国では将来内科系専門医になる医師も総合内科医・大人のジェネラリストとなる医師も卒後すぐは幅広い総合内科の研修を受け、その後内科系専門医になる人はフェローシップに進み、総合内科医になる医師は指導医として活躍します。入院・外来で患者さんを担当するときには自分の専門の疾患だけが問題となるわけでなく、緊急疾患はすぐ診断・治療する必要があるのがその理由のひとつです。今後高齢化社会の中で各患者さんが持つ疾患の数はどんどん増えてくるので入院・外来を担当する医師として幅広い対応能力があることはますます大切になるでしょう。当科では、米国内科専門医と当科で育った指導医・後期研修医が米国内科研修の優れた点を活かし、感染症教育に重点を置きながら、日本で活躍するために必要な知識・技能・プロ意識を持った内科医を育成する指導をします。

教育ができる医師
総合内科医はすべての医師が知っておくべき頻度が高い疾患を扱い、入院加療にかかわるので医学生・初期研修医をよく教える医師としてポテンシャルが最も高い医師と言えます。当院でも初期研修医が必修で(1年目に2ヶ月、2年目に選択で1ヶ月)ローテートする研修の「核」となり初期研修医に医師としての基礎を教える場となっていますし、学生見学も最多です。ベスト教育診療科も6年連続で受賞しています。

幅広い疾患の患者さんが診療対象
Doctor for adults 大人のかかりつけ医が総合内科です。緊急手術・手技を必要としない入院治療が必要な患者さんが入院対象で、外来では患者さんのかかえる様々な問題(疾患・病気・相談等)に対応します。頻度が多い疾患も稀な疾患の患者さんも診療し、必要であれば各専門科にコンサルトし、必要であれば併診してもらい、患者さんのニーズに応えます。米国の多くの病院でもこのスタイルです。肺炎・尿路感染症・蜂窩織炎をはじめ、日本紅斑熱、ツツガムシ病、感染性心内膜炎、肺塞栓、深部静脈血栓症、COPD急性増悪、胆管炎、膵炎、上部消化管出血、虚血性腸炎、憩室炎、播種性帯状疱疹、DIHS、甲状腺クリーぜなど、幅広く多彩な疾患の患者さんが入院してきます。大学病院で高度に専門分化した医師だけから学んだ学生・医師にも実際に総合内科医がどれだけ幅広い患者さんに貢献できるかの例を見て頂きます。

到達目標は感染症に強い世界標準の内科医+α
3年間のプログラム終了後の到達目標は米国内科専門医とほぼ同等の知識・技能に加え、日本で活躍するのに必要な知識・技能・プロ意識を持った内科医です。

スタッフ人数

6名(男性6人 女性0人)

総合内科志望の専攻医の人数

男性12人、女性1人

当直

病院の内科当直(救急外来の内科系Walk-in患者の診療)月1-2回
当科の当直(当科入院中の患者のすべてコール対応、当科への新規入院)月5-6回

診療科独自の病床数

約60−80床(定床制度ではない)

勉強会やカンファレンスの開催曜日・時間とその概要

総合内科の週間スケジュールを以下に示します。

 
7:00 プレラウンド プレラウンド プレラウンド プレラウンド プレラウンド プレラウンド  
          グラ染・カイゼン   当直チーム
朝回診(7:30-)
8:00 朝回診(8:15-) 朝回診(8:15-)/
Journal Club
(隔週)
/MKSAP
朝回診(8:15-) 多職種カンファ 朝回診(8:15-) ジュニア2年目
総合内科外来
指導
  朝回診  
9:00  
   
10:00            
             
11:00            
             
12:00           Sign out  
               
13:00              
               
14:00              
        SWレクチャー      
15:00 スタッフMTG6P- Dr.Moody回診 Dr.Moody回診   研修医レクチャー    
           
16:00              
      緩和ケアカンファ        
17:00 sign out sign out sign out sign out sign out    
    内科集談会 放射線カンファ
/CPC
       
18:00     ビジネスミーティング
  外来レビュー6p 外来レビュー 外来レビュー 外来レビュー6p 外来レビュー6p
19:00              

研修日   蛭子 八重樫・吉田 暁幸・伴      
外来レビュー              

※ジュニアもシニアも週に1日必ず休みをとること。日曜日に拘束の際は他の日に休みをとる。

  多職種カンファ 毎週木曜日にB4師長、リハビリ、NST、SWと申し送り(B4カンファレンスルーム)
  朝回診 朝は全体で新入院の患者のプレゼンと回診。普段は1例(B4カンファレンスルーム)
  カイゼンカンファ 医療の質「カイゼン」カンファレンス
  Dr.Moody回診 UCSFからのprofesser-in-residenceであるDr.Moodyによる北米式case conference(火)身体所見(水)
  放射線カンファ 放射線科菊池先生(B1:MRI読影室)と月1回第3水曜17:30-。最終水曜はCPC(教育棟3F)午後5時から
  緩和ケアカンファ 緩和ケア科と緩和ケアを短時間(15分)で学ぶカンファ。15:45-
  外来レビュー6p その日のシニア外来症例のレビュー:総合内科オフィスにて
  スタッフMTG 第3月曜日はstaff meetingあり 指導医オフィス 3PM-
  Journal Club 総合内科ローテ中のシニア1名が原著論文1つをプレゼン、皆で批判的吟味。隔週開催
  SWレクチャー 日本の医療制度を活用できる医師になるためのSWさんによるレクチャー。毎週30分。
  ビジネスミーティング シニア・フェロー・スタッフのみ。総合内科の方針決定・確認の場(第1、3金曜)
  sign out 当直シニアに各チームが申し送る(5p-7p)
  プレラウンド チームレビューの前の回診(ジュニア単独もしくはシニアと回診)
  魁!網漢婦亜! 帝京市原、神戸市民病院、安房地域医療センター等とのネットを介した合同カンファレンス。2か月に1回夕方。
  MKSAP 米国内科専門医試験教材であるMKSAPの1問を使ったティーチィング。JCが無い火曜日朝に。
  研修医レクチャー チーフレジデントとシニアによる病棟全身管理のレクチャー(不定期開催)

カンファレンスのなかで主なものを説明すると
○MKSAP:米国内科専門医試験の教材を用いて世界標準の診断・治療を学ぶ楽しい勉強会、Teamsを利用していつでも毎日出題・解説
○朝回診:全員の前で新入院の患者のプレゼンテーションを行い指導医と回診をします。フィードバックを受ける教育の核です。
○外来レビュー:後期研修医の外来症例を指導医がレビューをし、フィードバックを得ます。
○多職種カンファ:当科患者について薬剤師、リハビリ科医師、東洋医学診療科医師、看護師・リハビリスタッフ・栄養士・ソーシャルワーカーを交えてチーム医療ができるようにするカンファレンス
○Journal club:月2回、診療に必要なエビデンスの批判的吟味の方法を学びます。
○ビジネスミーティング:当科の後期研修プログラムの方針を皆で話しあう会議2週に1回
○グラム染色道場:感染症部門の細川直登先生によるグラム染色講座
○カイゼンカンファ:過去の経験から医療の質を改善するためのカンファレス
○放射線カンファ:月1回、米国放射線科指導医による読影指導
○クリニカルクエスチョン:月・水・金の朝15分、日常的な臨床疑問に対する文献検索を行い、情報をプレゼン・共有。
○他施設との合同勉強会:
@感染症セミナー@佐久:毎年長野県の佐久総合病院で行われる感染症の勉強会に参加し、多施設との交流をはかりながら経験症例を共有しています。
A熊本GIM:毎年熊本赤十字病院で行われる勉強会に有志で参加しています。多施設が集まり情報共有や意見交換の場となっています。
B魁ネットカンファ:天理よろず相談所病院、堺市立病院、帝京ちば病院、湘南鎌倉病院と月1回程度ネット上で連携し、持ち回りの経験症例をクリニカルリーズニング形式にしてカンファレンスを行っています。

年に1回2日間の外来診療に出る前にcommon diseaseを中心に12コマの外来診療セミナーがあります。

そのほか院内で救急、手技、感染症、呼吸器、膠原病のレクチャーが年間を通じてあり、初期研修医向けではあるが各専門科医によるレクチャーもあります。
また、月に1-2回程度各科が招いた外部講師によるレクチャーも開催されています。*2020年はコロナウイルス感染拡大予防のため一時中止またはWeb配信となっています。

具体的な研修内容紹介

  • 初期研修終了時(卒後3年目)の医師が主たる対象になりますが、例外も多いです。
  • ベースキャンプは総合内科となり、ここで屋根瓦方式をとり、初期研修医を教育しつつ、一方で、指導医の教育を受けます。
  • 特徴として、卒前、卒後初期研修では十分に受けられない感染症教育を提供します。基本的な感染症マネジメントは総合内科で習得し、その他の比較的高度な感染症マネジメントは感染症科をローテートして研修します。
  • 各モジュールのクリアを目標とします。
    1. 診断:内科医の肝は正しい診断にあります。問診の取り方、診察法、診断学的EBM の活用、各検査の過不足ないオーダーと正しい解釈、検査前カウンセリングや告知などの技法を学びます。加えて、感染症に必須なグラム染色をマスターします。
    2. 治療:エビデンスに基づいた世界標準の治療の原則・実践を学びます。特にアウトカムの設定や退院時までのクリニカルパスの導き方を学びます。「井の中の蛙」とならずにしっかりと根拠をもった治療が行えるよう、多方向からのフィードバックを聞き入れます。
    3. 教育:教育の受け方、教育の提供の仕方、生涯にわたり学ぶためのノウハウを学びます。チームの作り方、モチベーションの維持・高揚の方法も学びます。
    4. コミュニケーション・倫理:答えの見えない袋小路にいかに光明を見いだすか。きれい事でない実践的な倫理学を学びます。コメディカルとのコミュニケーション、患者に悪い(よい)ニュースを伝える方法(ムンテラ)も実践的に学びます。
      コース内容として、総合内科20ヶ月(毎年6ヶ月、後期研修1年目のみ8ヶ月)、安房地域医療センター (http://www.awairyo.jp/ )もしくは亀田森の里病院( http://www.kameda-morinosato.com/ja/ )の院外研修6ヶ月(後期研修2、3年目に3ヶ月ずつ、後期研修1年目の希望者は選択可能)、感染症など他科ローテ―ション11ヶ月(毎年3-4ヶ月)のコースです。その他、週2回の定期的な総合内科外来、月1-2回の内科当直、内科救急指導などが必須です。希望者は後期研修3年目に国外あるいは国内研修が可能です(ローテーションを振替)。
  • 安房地域医療センターは当院から車で45分ほどの距離に位置する館山で唯一の急性期病院です。救急棟も2012年3月に新築オープンとなりました。この環境(中規模[149床]で他診療科の入院病床が少なく総診に多彩な疾患の患者さんが入院してくる環境)こそ、ジェネラリストが力を発揮できる場であり、より一般病院に近い環境で質の高い診療を「実践」する場となります。当科を修了した與語葵、当科感染症フェローを修了した曽木美佐、内科小児科複合プログラムを修了した相田雅司、亀田ファミリークリニック館山を終了した濱井彩乃が指導にあたります。 http://www.awairyo.jp/
    他科ローテーションとしては当部門とゆるくつながっている感染症科の外に、内科各科(循環器、呼吸器、神経、消化器、糖尿病内分泌、膠原病、腫瘍、腎臓)、東洋医学診療科、疼痛・緩和ケアをローテーションすることができます。希望者は3年次の1ヶ月は国内外問わず院外研修が可能です。

研修修了後の主な進路

将来もジェネラリストとしてのキャリアを考えている人と、将来は内科系専門医志望ですが、その前に内科医としての基礎技能を身につけるため研修している人の両方がいます。
当科スタッフ、当院感染症、当院膠原病内科、当院呼吸器内科、亀田ファミリークリニック館山家庭医、亀田京橋クリニック、安房地域医療センター総合診療科、米国大学内科、米国海軍病院、大学病院感染症科、大学病院呼吸器科、大学病院新生児科、国立病院神経内科、国立病院感染症科、市中病院内科、市中病院感染症科、市中病院膠原病アレルギー科、当院集中治療科、英国MPH、米国MPH

その他・自由記載

病院

  • 亀田総合病院が作った電子カルテを使用しているので、端末があれば院内どこでも患者情報にアクセス可能。後期研修医以上は1人1端末貸してくれます。
  • 院内のすべての端末からUpToDateにアクセスが可能。
  • Dynamedは病院で契約しているので使用可能。
  • Clinical Keyも使用可能。
  • 診療科が30科以上あります。
    診療部門も含めた医療サービス全般にわたる ISO9001 の取得の認証や医療機能評価機構(:一般500床以上の認定も受けています。
  • 国内初の JCI(国際的医療認証機構 Joint Commission International(JCI)審査)取得病院でもあります。
    http://www.kameda.com/about/profile/message/0911.html
  • 医師としては米国帰り、米国志向の人が多いです。
  • 専属外国人常勤医師がいるので、PS(Personal Statements)やCV(Curriculum Vitae)などもチェックしていただけます。
  • 研修医に対するレクチャーが多数あります。
  • リハビリスタッフ、ソーシャルワーカーは多数おり、患者さんについていろいろな視点から議論できます。
  • クラブ活動があります(フットサル、ボクシング、バレーボール、バスケットボール、野球、スキューバダイビング、サイクリング、剣道など)
  • 院内にローソン2店舗、タリーズコーヒー、パン屋さん、スープ屋さんがあります。
  • 最上階に霊安室があります。天国に一番近い。
    http://video.fc2.com/content/2010063090AQ3YGN/
  • 「日本でいちばん大切にしたい会社2」に掲載されています。
  • 院内にレストランがあり、鉄板焼が食べられます。
    http://r.gnavi.co.jp/a980600/menu6.html
    http://www.ntv.co.jp/every/feature2/20130830.html
  • 2012年8月から新病棟の使用も始まっています。
  • 社宅は多数有り。家賃は節約可能。社宅の駐車場はタダ
  • 保育所あり。小さいお子さんがいても大丈夫。
  • 若手医師やコメディカルが多いので育児などの相談ができます。
  • 東京駅八重洲口から当院の前までバスがあります。
  • 東日本大震災の対応としては
      ・被災地の透析患者の受け入れ
      ・被災地の人工呼吸器患者の受け入れ
  • 被災地の介護施設、知的障害者施設まるごと受け入れ(鴨川方式)をしてきました。
  • 英語とふれあう機会が多い。初期研修医のモチベーションも高く、教育しようとすることで自分も学ぶ機会が多数ある。

土地

  • 季節を感じる旬な魚、山菜があり、おいしい。
  • スーパーの野菜や肉が安くてうまい。(おどや)
  • 季節ごとの観光スポット。花摘み、イチゴ狩り、潮干狩り
  • マリンスポーツ(サーフィン、スキューバダイビング)が盛ん。
  • 温泉もあります。
  • 鴨川シーワールドが近いです。
    http://www.kamogawa-seaworld.jp/index.html
  • 年間フリーパスもあり 子供は大喜び
  • 車なら羽田空港まで1時間ちょっと。
  • アクアライン利用で東京まで1時間半
短期研修プログラム概要

3ヶ月以上であれば宿泊施設が無料で提供できます。(要相談)

日本で最も充実した総合内科プログラムの1つとして知られる当科の良さを実感して頂くのには、実際に研修して頂くのが一番です。そのために、短期研修という選択肢を用意しております。総合内科の研修を他病院で受けているが亀田でも研修したい方、感染症科などの内科サブスペシャリティー専門研修に入る前にジェネラルな研修を体験したい方など、様々なリクエストに応じることができます。傍観者としての見学ではなく、屋根瓦方式のチームの中で実際に患者さんを担当して頂き、上級医の指導の元、診療する中で学ぶことを体感して頂きます。卒後3年目以上(3年目も可)の経験を積んだ医師が対象です。「なんとなく」の経験的でない、「根拠のある」内科マネジメント・抗菌薬選択を経験することが出来ます。今までに、神戸大学感染症科(岩田健太郎先生からの御紹介)、春日部市立病院、名古屋記念病院、順天堂大学、日本大学板橋病院、自治医大等からの先生等が当科の研修を満喫されています。無給ですが、病院と交渉して3ヶ月以上の研修であれば宿舎は無償で提供します。短期研修修了時には修了証も贈呈しております。
短期研修を希望される方は、八重樫牧人 myaegashi あっとまーく kameda.jp (アットマークは@に変換してください)迄ご連絡下さい。お待ちしております。

文責者名:総合内科 部長 八重樫 牧人

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